超革新ひふみ神示

ひふみ神示は、金をかけて先入観を植え付けようとする勢力を称賛などしてません。 「神で食うて行くことならん」ともあります。 虚心坦懐に読んでみてください。

日月神示(ひふみ神示)五十黙示録

 

< 戦中の神示>

昭和19年6月10日(1944年) ~昭和20年8月8日(1945年)

 

第一巻「上つ巻」第二巻「下つ巻」

第三巻「富士の巻」

四巻「天つ巻」第五巻「地つ巻」

第六巻「日月の巻」

第七巻「日の出の巻」第八巻「磐戸の巻」

第九巻「キの巻」

第十巻「水の巻」第十一巻「松の巻」

第十二巻「夜明けの巻」 別項

 

< 戦後の神示 1期 >

 昭和20年10月13日(1945年) ~ 昭和22年8月23日(1947年)

 

第十三巻「アメの巻」  第十四巻「カゼの巻」

第十五巻「イハの巻」 第十六巻「アレの巻」 

第十七巻「ジシンの巻」第十八巻「ヒカリの巻」

第十九巻「マツリの巻」第廿巻「ウメの巻」

第廿一巻「ソラの巻」第廿二巻「アホバの巻」

第廿三巻「ウミの巻」 リンク

 

< 戦後の神示 2期 >

昭和24年11月17日(1949年) ~昭和27年6月9日(1952年)

 

ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」

1~10帖 11~20帖 21~30帖 31~40帖 41~50帖

51~60帖 61~70帖 71~80帖 81~90帖 91~100帖

ひふみ神示 第二十五巻「白銀(しろがね)の巻」

1~7帖

ひふみ神示 第二十六巻「黒鉄(くろがね)の巻」

1~10帖 11~20帖 21~30帖 31~39帖

 

ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」

1~10帖 11~20帖 21~30帖 31~40帖 41~50帖

51~60帖

ひふみ神示 第二十八巻「夏の巻」

1~10帖 11~20帖 21~25帖

ひふみ神示 第二十九巻「秋の巻」

1~10帖 11~20帖 21~28帖

ひふみ神示 第三十巻「冬の巻」

1~17帖、補帖

 

 

< 戦後の神示 3期 >

昭和30年12月25日(1955年) ~昭和34年3月3日(1959年)

 

ひふみ神示 補巻「月光の巻 」

1~10帖 11~20帖 21~30帖 31~40帖 41~50帖

51~60帖 61~62帖

*補巻「月光の巻 」は、出まわっている本では 昭和33年12月25日(1958年) からとなっていますが、三十一帖の最後に「三十一年一月三日。」とあるので、三十年からに修正しました。

 

私の所蔵している本(コスモ・テン出版「ひふみ神示」)では日月神示には通し番号がついてますが、五十黙示録には通し番号がついてません。

けれど、私がよく参照していたサイトでは、五十黙示録も全て通し番号つきです。最後は一四四です。

そのサイトがサーバーがダウンしたか何かで見れない事があったため、他のサイトを参照すると、日月神示は第二十巻「ウメの巻」第一帖(四二八)までしか通し番号がついてないサイトばかりが検索上位に出ました。

それでは困るなと思ったので、ここにも全文掲載する事にしました。

 

それもあって、一番最後の方から順に載せていく事にしました。戦後の方が、大本教が弾圧されていた戦中よりも、神示の意図が明確に出ていますし。

 

なお、いつも見ていたサイトは、1ページに1帖載せていました。

他は、1ページに1巻載せている所と、断片的な載せ方のサイトばかり目立ちます。

そこで、ここでは1ページに10帖ずつ載せる事にしました。

 

サーバーへの負荷をある程度減らしつつ、100帖ある巻などを読みやすくするため。

 

本では強調個所の文は右側に「、」がついてる所を

【】で囲んでいるサイトが多いですが、

ここでは太字で表現する事にしました。原書に近いかと。

また、霊媒岡本天明先生の後妻の三典先生が当て字したと思われる「九(光)」、「十(透)」などの普通でない当て字は削らせていただきました。というのは、神示の原書は仮名文字、絵文字、数字などで、漢数字を除けば漢字は原則的には存在しないからです。

 

日月神示 第二巻「下つ巻」

第二十八帖 (七〇)
「仮名ばかりの神示と申して馬鹿にする臣民も出て来るが、仕まひにはその仮名に頭下げて来ねばならんぞ、かなとは◎(カミ、〇の中に・)の七(ナ)ぞ、神の言葉ぞ。」

 

岡本三典先生が漢字に凝っていらしたのは承知していますが、もともと大本教に所属した方ではなかったため、わかっていらっしゃらなかったのかも知れません。それが戦中戦後弾圧されないためには重要だったかも知れませんが。(ただ、氣という字を使わないようにされ、気という字にされたのは、〆るための謀略と聞いたりもしてるので、キを漢字で書く場合は、なるべく氣に置き換えるようにしました。)

 

ひふみ神示の第十六巻「アレの巻」は、神学者さんが話し合って決めた読みを三典先生が納得できず、独自の読みに変えたものが出まわっています。

私はむしろ、何人かの神学者さんの解読した元の文章を知りたいので、御存知の人には、是非、元の(神学者版の)読み下し文を掲載してほしいと願っています。

 

余談:日月神示(ひふみ神示)出版と裏勢力 

ttps://cyrus2.hatenablog.jp/entry/2022/11/16/004443

 

絵文字は極力、記号で表現し、それに解説をつける事にしました。

ひふみ神示で最もよく出てくる絵文字☉は環境依存文字で、パソコンやスマホによっては文字化けするため、なるべく◎(〇の中に・)のように表現するようにしました。

 

サーバーにかかる負荷なども考えれば、全ての絵文字を画像で表現するのでなく、記号を活用するサイトもあってよいかなと。

 

 

< 五十黙示録 いせ もくしろく >

昭和36年5月5日(1961年)~昭和36年9月以降

 

五十黙示録 第一巻「扶桑の巻」

1~10帖 11~15帖 

五十黙示録 第二巻「碧玉の巻」

1~10帖 11~19帖

五十黙示録 第三巻「星座の巻」

1~10帖 11~20帖 21~25帖

五十黙示録 第四巻「竜音の巻」

1~10帖 11~19帖

五十黙示録 第五巻「極めの巻」

1~10帖 11~20帖

五十黙示録 第六巻「至恩の巻」

1~10帖 11~16帖

五十黙示録 第七巻「五葉の巻」

1~10帖 11~16帖

五十黙示録 補巻「紫金の巻」

1~10帖 11~14帖